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残り”20ヤード”伸ばせる?!本来の飛距離を目指せるドライバー、グレートビッグバーサ

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最近のドライバーは、かってないほど進化している。適度な角度で打ち出すことが容易になりボール初速もアップしている。にもかかわらずまだ自分の可能性を充分に活かせていないかもと悩むゴルファーがほとんどだ。

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引用 Callaway キャロウェイ Great BIG BERTHA (グレート ビッグバーサ)ドライバー

そんな多くのゴルファーの悩みを解決してくれるドライバーが発表された。キャロウェイ社のグレートビッグバーサ ドライバーだ。キャロウェイのフッティング施設に毎年1000人以上訪れるゴルファーの協力を得て普段使用しているドライバーとの比較テストを実施。テストで浮かびあがった数々の問題点を徹底的に洗い出し、改良を重ねて作り上げられた作品だ。

キャロウェイ Great Big Bertha ドライバー

ヘッド性能の改良

ボールスピードを高めるために最新のフェーステクノロジー「次世代R・MOTOフェース」を採用。より高い打ち出し角とバックスピン低減に向けては、薄肉化されたフォージド・コンポジットクラウンや、ソールに配した約5Gmの固定式ウェイトなどで徹底的な低重心化を図った。

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引用 Callaway キャロウェイ Great BIG BERTHA (グレート ビッグバーサ)ドライバー

前作は約1年半前のモデルにもかからわず、グレートビッグサーバー ドライバーの低重心化率はなんと25%。方向性の面ではペリメーター・ウェイティングに装着されたウェイトを前作の8gから10.5gへと増やし、同時にスライドさせるレールの重量も増加した。
その結果、前作より慣性モーメントが15%改善しペリメーター・ウェイティングのウェイトがどの位置であっても、常に高い慣性モーメントを維持できる(ホックネル)ようになった。

特筆すべきはウェイトやレールの重量が増えた一方で、ヘッド全体では前作よりも5~6gの軽量化が実現していること。ヘッド各部を究極まで細かく見直して達成したこの軽量化は、ヘッドスピードの遅いゴルファーへの対応にも大きく貢献している。

公式サイトではカスタムシャフトオプションも豊富に揃えられている。
誰もが自分の可能性をフルに発揮することができるドライバーを試しに触ってみてはどうだろうか。

公式サイト: Callaway キャロウェイ Great BIG BERTHA (グレート ビッグバーサ)ドライバー

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