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最大飛距離はつくるしかない。ヘッドとシャフトの組み合わせで最大飛距離をつくるNEW RMX 2016年モデル

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福岡県出身のプロゴルファー藤田寛之は自らの経験をもとに、自分にあったヘッドとシャフトの組み合わせで最大飛距離を実現する「リミックス コンセプト」を開発。新開発のスーパーデュアル弾力ボディによる6.4ydの飛距離アップを実現し、2タイプのヘッドと4種類のカスタムシャフトを中心にアマチュアゴルファーが自分に合う最適な組み合わせを選べるラインナップだ。

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出典 : WORLD of RMX
http://golf.yamaha.com/world_of_rmx/index.html

NEW RMXは、ただのモデルチェンジではない。自分のスイングに最も合うクラブを手にしたいというゴルファーの悩みを、開発メーカーのヤマハは正面から取り組んだ。3年間で培ったテクノロジーとノウハウを集結し、性能と精度のさらなる向上を目指して作り上げたクラブだ。今回はその中からRMX116とRMX216をご紹介しよう

RMX 116

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プロからアマチュアまで、操作性と飛距離を両立した高機能ドライバー。ヘッド単体で6.4ydの飛距離アップを達成し、新開発スーパーデュアル弾力ボディ構造の設計だ。

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ミスヒットの飛距離ロスを最小化するシンメトリック構造

フェース面に対するクラウンとソールの角度を同じにすることで、均等で効率的なたわみが生まれ、反発エリアを拡大。オフセンターヒット時の飛距離をロスを最小にすると共に、さらなる低重心化を狙える。

RMX 216

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とにかく飛んで曲がらない、高弾道を安心して打てる高機能ドライバー。ヘッド体積はややシャーバックの460㎤。方向安定性を安心感を重視。初速アップを感じる打感と爽快な金属音がポイントだ。

設計動画

まとめ

ゴルファーの様々なスイングにベストマッチする4タイプのカスタムシャフトも用意。重量、フレックスなどきめ細かい組み合わせに対応できる。また、カスタムオーダーでより豊富なシャフトバリエーションの中から選択することも可能だ。この機会に自分のゴルフスタイルにあわせて試してみてはいかがだろうか?

公式サイト WORLD of RMX
http://golf.yamaha.com/world_of_rmx/index.html
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