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タイトリスト 816H1と816H2を試打!「全力試打!ギア王」にて公開中

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画像:タイトリスト 816H1と816H2を試打!「全力試打!ギア王」にて公開中

タイトリストから発売された「816H」。モデルによって「H1」と「H2」に分けられており、それぞれ性能が異なります。今回は最新モデルであるタイトリスト「816H1」と「816H2」の性能がチェックできる動画がYouTubeチャンネル「みんなのゴルフダイジェスト」全力試打!ギア王の企画にて公開されています。

全力試打!ギア王 「タイトリスト 816H1 816H2」

<この動画で性能をチェックできるクラブ>


月刊ゴルフダイジェスト編集部が運営する「みんなのゴルフダイジェスト」の「全力試打!ギア王」の企画内にて公開された動画です。

タイトリストから発売された「816H」のきっかけはタイトリスト独自に行ったショートアイアンからロングアイアンに至る「番手間の飛距離調査」でプロや上級者であってもロングアイアン領域では安定した番手間の飛距離差が得られていないことが判明したことでした。解消するためには、ロングアイアン領域でも打ち出し角度を上げ、他の番手と弾道の「最高点を合わせる必要がある」だと辿りついた結果生まれたのが「816H1」と[816H2」のクラブです。

「816H1」はロングゲームでの高い飛距離性能と高い弾道でグリーンを狙える性能とヘッド形状。また従来のユーティリティーに比べわずかにストレートネックにしたフェースも見逃せません。さらに高慣性モーメント設計で飛距離を後押ししており、ロフト角の豊富なバリエーションと1度刻みで調整可能なSureFit® Tourスリーブで、さらに正確なフィットを実現します。

[816H2」もコンパクトな形状で高初速と弾道コントロールを実現。よりアグレッシブに攻めたいプレーヤーを考慮したオフセットモデルです。こちらもSureFit® Tourスリーブで正確なフィットを実現します。

動画では、「816H1」と[816H2」をそれぞれ試打。「816H1」インプレッションは球を上げやすく優しい設計、[816H2」インプレッションは小ぶりだがしっかり高弾道で球を上げてくれるとの感想が楽しめます。また打ち比べの感想も解説されているので気になる方はぜひチェックしてみましょう。

YouTubeチャンネルはこちら

みんなのゴルフダイジェスト

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