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インパクトゾーンでは右手の角度をキープ!スイングテクニックを学ぶ

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2016-05-22 16.33.36

YouTubeチャンネル「GOLFDIGESTTV」の企画「キムトモの分かりました!ゴルフ上達レッスン」にて80ヤードからグリーンに乗せる方法を解説。アマチュアゴルファーのお悩みを解消するポイントを押さえつつ詳しくスイングの改善方法が学べる内容となっています。

インパクトゾーンでは右手の角度をキープ 「キムトモのわかりました」

【この動画に登場する選手】
木村友栄

アマチュアゴルファーのスイングを木村友栄プロがチェックし、適切なスイング改善方法をレッスン。「距離に合わせたクラブをしっかり選定して打つ」、「ボールの位置は少し右目に置こう」、「インパクトゾーンでは右手の角度をキープ」と3つの課題に分けてそれぞれ対策方法を解説していきます。

動画の後半では、木村友栄プロ自身がインパクトゾーンを意識したスイング方法を公開。より詳細にスイングテクニックが学べます。

なぜ「インパクトゾーン」が重要なのか?

「インパクトゾーン」は、一般的にダウンスイング(振り下ろし)の際のフェースが正面を向いた区間の事を指します。

ゴルフボールの打ち方については、グリップ、アドレス、バックスイング、トップといったインパクト前の動作がよく挙げられますが、インパクトゾーンが上手くできればいずれも素晴らしいショットになる可能性があります。

インパクトゾーンを長く保つ事がミスショットの誘発を防ぎ、弾道の方向性も良くなります。つまりミート率が上がり、飛距離向上に繋がります。また、プロゴルファーはこのインパクトゾーンがアマチュアより長く、ボールの方向性と飛距離に優れているため、安定感が出やすいのです。

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