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打ち急ぎを対策! 「脱・自己流!上達の最短ルート」がスイング改善方法を公開

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2016-06-10 15.24.22

スライスが出やすいスイングテンポ、逆にフックが出やすいスイングテンポがあることはご存知ですか?日本最大級のゴルフポータルサイト ゴルフダイジェストオンラインの公式YouTubeチャンネル「GDO公式動画チャンネル」にてカットスライスが治らないゴルファーを対象とした練習ドリルを公開しています。

打ち急いで大スライスがでてしまう! 【脱・自己流!上達の最短ルート】

【この動画で学べるポイント】

アマチュアゴルファーのスイングテンポについて学べます。切り返しのタイミングが早くなるとスイング軌道はアウトサイドイン傾向になりスライスが出やすくなります。そんな時はフックを打ちやすいスイングテンポに近づけていきましょう。

レッスン前にスイング軌道を測定し改善点を見つけていきます。まずはスイングのリズムを自分のテンポに合わせて安定させる事から入り、落ち着いてスイング軌道を意識することでなめらかなスイングを実現しています。

スイングの解析にはエプソンの「M-Tracer」を使用。「M-Tracer」はドライバーからパターまでスイングとストロークの全容が小型センサーで解析でき、スマートフォンですぐに自身のスイングの結果がわかるゴルフ上達システムです。

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