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スイングに必要な体幹を鍛える筋トレ

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体幹トレーニング、していますか。体の軸を強固にし、ブレを抑える体幹はゴルフのスイングで非常に重要です。プランク、クランチ、etc…、体幹を鍛えるトレーニングは様々ありますが、本当にその筋トレ法で大丈夫ですか。スイングは回転。前後、左右の動きに強い体幹だけでは不十分。それらを組み合わせたスイングのための体幹のためのトレーニング。米Golf DigestのYouTube公式チャンネルでは、ゴルフスイングのための体幹トレーニングを紹介しています。ゴムベルト、ゴムチューブを用意して挑戦してみましょう。

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スイングの飛距離を伸ばす器具を使わない筋トレ3選

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鍛えられた下半身、足腰は飛距離を伸ばすうえで有利に働きます。大きな体重移動、体の回転を支える足腰には安定感が必要不可欠。適切な姿勢の確保などでも安定性は確保できますが、筋肉のアシストが加わればより容易に、ミスを減らしながら飛距離を伸ばすことができます。ダンベルなどの器具は不要。自重だけでゴルフのスイングをアシストする下半身の筋トレを3つご紹介します。ご紹介する筋トレは各部の可動域を広げる効果もあり、ケガ予防にもなりますよ。

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アイアンのスイングは足元で改善!

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皆さんはスイング時に何を意識していますか。腰、肩、腕、目線...全身を活用するスイングでは、様々な体の部位を適切に動かすための無数の練習法があります。今回は普段あまり注目されない足首よりも下、足元の正しい動かし方・練習法を見ていきましょう。ダイナミックのスイングの中でいつも控えめな足元。しかし、地面に接し、スイング時に体と地面をつなぎとめるという点では非常に重要な体の部位。他ではなかなか語られない練習法、必見です。

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ヘッドスピードを上げる 小柄でも飛距離を出す方法

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体重を効かせた伸びのあるドライバー・ショットは、小柄なゴルファーには夢のまた夢?体重や筋肉が少なめのゴルファーでもポイントさえ押さえていれば、ヘッドスピードと飛距離を上げることができます。米ゴルフダイジェストでは23歳で体重が60キロ台ながら、平均飛距離が300ヤードを超え、世界ランク33位のジャスティン・トーマスが、ドライバーのスイングのコツを解説しています。安定感、バランス、体重移動を駆使した誰でもできるスイング法を見ていきます。

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スイング講座 大事なのはスピードじゃない、リズムだ

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「いち にっ さん」、「チャー・シュー・メンッ!」、古来よりゴルフスイングのタイミング感を計るために使われた言葉。スイングはテンポが大事だというアドバイス。でも意外と厳密に理解していない言葉の意味。今回はスイングにおけるリズムの重要性に迫ります。

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スイング時の体重移動を脳と体に覚えこませる3つのコツ

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飛距離が欲しいあなた。適切な体重移動に自信はありますか?米Golf DigestのYouTube公式チャンネルでは、飛ばし屋・ダスティン・ジョンソンの名物トレーナー、ジョイ・ディオヴィジョルヴィが体重移動の練習法を解説しています。脳で筋肉を適切にコントロールし、体重移動を生かした飛距離アップを狙いましょう。

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セルヒオ・ガルシアに学ぶ ドライバーのスイングは“タメ”を作ってレベルアップ!

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あなたのスイングに“タメ”はありますか。世界ランク12位、リオデジャネイロ・オリンピックでも8位と健闘したセルヒオ・ガルシアのあだ名は“暴れん坊”。ゴルフ界でも屈指の“タメ”のあるスイングは、抜群の飛距離と安定したスコアをものにしています。スイング時に手よりも遅れてクラブヘッドを動かす“タメ”のメリットとコツを学びましょう。

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スイートスポットで解決する スライス・フック対策

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どういうわけかボールが右に切れ、左に切れ、スライス・フックしてしまうあなた。スライス・フックは、ゴルフボールをクラブフェースのスイートスポットでコンタクトすることにより劇的に改善します。スイートスポット、スライス、慣性モーメントまで、必要なあれこれを総確認します。

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